A. 主治医の先生の指示があれば、お子さんからご高齢の方までご利用いただけます。病気や障がいがあっても、住み慣れた地域で「自分らしく」生活したいと考えるすべての方が対象です。
ご本人さま、ご家族さま、関係機関の方
どなたからのお問い合わせも歓迎しています。
自分らしく生きる、その一歩をともに。
ここには、あなたらしくいられる時間があります。
ご利用者さま、関係機関の皆さま、ご応募者さま
それぞれ、よくいただく質問について返答しています。
ご確認いただき、解消されなかった場合は
お気軽にご相談ください。
A. 主治医の先生の指示があれば、お子さんからご高齢の方までご利用いただけます。病気や障がいがあっても、住み慣れた地域で「自分らしく」生活したいと考えるすべての方が対象です。
A. 体調管理や服薬支援だけでなく、日常生活の困りごとや人間関係の悩み、気分の波への対処など、生活全体をサポートします。必要に応じてクライシスプラン(調子を確認しながら、状態が悪くなる前に対応できるための計画)を一緒に作り、安心して生活できるよう伴走します。
A. 医療保険または介護保険が適用されます。自己負担は1〜3割で、各種公費負担制度(自立支援医療・高額療養費・子ども医療費助成など)の利用も可能です。詳しい金額は、制度や地域や訪問回数により異なりますので、お気軽にご相談ください。
A. 精神科救急や身体科領域の経験を持つスタッフ、男性・女性どちらの看護師も在籍しています。専門性を生かしながら、利用者さんの「その人らしさ」を大切に、チームで支援していきます。
A. もちろんです。ご本人だけでなくご家族の不安や悩みも共有し、ご家族全体の心地よさも一緒に考え、安心して支え合えるようサポートします。家族支援も訪問看護の大切な役割のひとつです。
A. 主治医の指示書が必要ですが、まずはお電話やお問い合わせフォームからお気軽にご相談ください。状況を伺いながら、必要な手続きや流れをわかりやすくご案内します。

PDFはこちら→ご利用までの流れ.pdf
A. 精神科に特化した訪問看護を提供しています。うつ病、統合失調症、発達障害などの方を対象に、生活リズムの整備や自己実現に向けた支援、社会参加のサポートまで幅広く対応しています。
A. 医療機関や相談支援機関からのご紹介後、初回訪問でご本人・ご家族と面談し、ケアプランを作成します。その後、週1回~必要に応じて訪問を開始します。ご利用までの流れを下記の資料でご確認ください。

PDFはこちら→ご利用までの流れ
A. はい。精神科救急病棟勤務経験のある看護師が在籍しており、状況に応じて迅速に対応します。
提携医療機関(初石病院・江戸川病院)と連携しており、安心して対応できます。
また、緊急時の契約を結んだ利用者様に対しては、24時間対応も行っています。
A. はい。男性・女性スタッフ両方が在籍しており、利用者様の希望に応じて対応可能です。
A. 現在は主に成人の方への支援を行っていますが、児童・思春期への支援体制も今後整えていく予定です。必要に応じて個別にご相談いただくことも可能です。
A. はい、精神科や訪問看護が初めての方も大歓迎です。実際、訪問看護や精神科が初めてのスタッフも在籍しています。先輩スタッフと一緒に同行しながら学べるので、安心してスタートできます。
A. 週5日フルタイムやパートなど、ライフスタイルに合わせた働き方をご相談に応じます。無理のない形で一緒に考えていきましょう。
A. 現在、教育や研修体制は少しずつ整えているところです。新しいステーションなのでスタッフの意見を取り入れながら研修に対する制度は整えていきます。同行訪問やケースカンファレンスなど、実践を通して学べる環境は一緒に作っています。
A. まだ制度は整っていませんが、スタッフみんなで整えていきます。働くスタッフの希望に応じて経験を積みながら、自分らしい働き方や成長の道を探せます。スタッフ一人ひとりに合わせたサポートを心がけています。
A.ご利用者様の生活に寄り添い、自己実現や生活の安定に関わることがこの仕事の魅力です。
自己実現が形になった瞬間や成長を感じられたとき
先週できなかったことが今週できたとき
「こんな生活がしたい」と伝えてもらえたとき
関係機関との連携がうまくいき、支援の枠組みが整ったと感じられたとき
日々の小さな変化や達成が、やりがいとして実感できます。
医療と生活の橋渡し役として、こうした瞬間を共に喜べる仕事です。
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